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渡邉園 いつもいちばんいいものを
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渡邉園について
平成7年 農林水産大臣賞 賞状
平成7年 農林水産大臣賞 賞状
渡邉園の沿革〜現在まで〜

 明治初期に静岡県藤枝市にて茶製造業を開始しました。その後、現在まで同地にて茶製造業を営んでいます。これが当社のお茶の仕入先、工場となります。
 昭和44年に神奈川県大和市にて茶販売業としての渡邉園を開業しました。昭和49年には、同大和市にて2号店である銀座通り店が開店。平成元年に株式会社渡邉園となり、現在に至ります。そして、平成16年、渡邉園ウェブサイトがオープンしました。
 当社は、お茶の本場静岡県に自社工場をもち、そこから仕入れているため、商品の品質を常に管理でき、また自信をもっております。当社のお茶の特徴は、煎茶の製造法の中でも<味の良さ>を追求した「深蒸し」製法により、作られている点です。 この「深蒸し」は、静岡県のお茶産地として有名な「牧ノ原台地」にて、苦渋味を改善するため蒸し度を進めたできた製茶法です。こうして製造された当社の「深蒸し茶」は、何回飲んでも飽きないソフトな<あまみ>と、まるみの味が特徴で、 他のお茶では味わうことはできません。
 平成7年には、静岡県茶品評会において最優秀賞である農林水産大臣賞を受賞しました。又、平成14年には、静岡県藤枝市の品評会にて農林水産省生産局長賞を受賞しています。これからもそれらの賞に恥じぬよう、「いつもいちばんいいものを」をモットーに営業していきたいと思っております。
 
国際グラフ2004年2月号に当店の取材記事が掲載されました。
記事
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